はちゃめちゃな授業を展開する塾講師。「だって,俺が頭使ったってしょうがないでしょ?」 キツイ言葉に泣き出す生徒もしばしば。でも成績上昇率と合格率はブッチギリ♪次世代教育の世界をのぞいて見ませんか?★コメント・質問・相談・など絡み大歓迎★
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さて,ページが重いとの事だったので,
過去の記事を追記へ放り込みました☆
自分ではページにアクセスしないので,気が付かなかった(^▽^;)
教えてくださったみなさまありがとうございます♪
とりあえず最新記事については携帯で書いているため,
追記には放り込みません。
ご了承くださいませ~


では本題。
今回は受験に合格するための戦略的なの捨て方


なぜ捨てるのか?

全問解けるのなら別に捨てる必要はありません。
ただ,入試において全問解けなければ受からない学校というのは,
トップレベルの公立高校ぐらい
しかありません。

中学受験・国私立の高校受験大学受験において,
ほとんどの場合,満の必要はありません。

センター試験ですら1捨てても東大に合格できます。

ならば,解ける問題に時間をかけて,
少しでも正答率を上げ,
合格の可能性を上げるのが懸命でしょう。



どういう問題を捨てればいい?

①時間がかかるりに得が低い問題
②解けない問題
③どう考えても時間内で全ては解けない問題


です。
もちろん合格点を確保した上で,です(笑)
つまり捨てても合格できるラインまでを戦略的に捨てることになります。



捨てる問題の決め方は?

まず過去問などから合格点が何かを調べます。
模試ならば目的の偏差値のためには何を取ればいいかを調べます。

調べると書きましたが,
ほとんどの場合,しっかり書いてあるのですぐにわかります。
もしどうしてもわからなければ,先生に聞いてみてください。
それでもわからなければ適当に決めてしまいましょう(笑)


例えば,合格点が6だとします。
そうしたら,目標は1増しにして下さい♪
ギリギリにすると本番の緊張で1ぐらい簡単に下がります☆
つまり,目標は7と設定します。
もしケアレスミスがかなり多いと自覚症状があるのならば,
もう1割増やして,8割を目標としましょう。
※もし増した時点で8割を超えてしまうのならば,
9割を上限としておきましょう。
完璧主義は無駄が多く出てきます。


さて,目標が7割となった場合は,
3割は捨てられます。

テスト開始時に慌てずに全体を見渡しましょう。
そして大体3割分ぐらいを捨てる問題としてチェックします。
もちろん本当はすごく簡単に解けてしまう問題かもしれません。
しかしこの時点では無視。
もし万が一時間が足りなければ迷わず捨てる問題とします。
あとはいつもどおりです。



捨てる問題を選ぶ自信がない…

模試を利用してしっかり練習しておきましょう!
本番で選び間違えたって,ちゃんと経験をつんでいれば,
途中で戦略変更だってできるようになります。

最初に選ぶのはあくまで参考ですから,
固執する必要はないのです。

もし時間がなくなってきたら,迷わず捨てて他で稼ぐと決めておいた方が,
精神的にゆとりを持てるからそうしているだけです。


以上!!!

お賽銭代わりにクリックしてあげてください(*≧m≦*)



非常に喜んで次も頑張ります(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ



小6・中3の保護者の方へ

私の方でも過去問対策を承っております【合格実績はこちらをクリック】

私の過去問対策は完全個別に徹底的に第1志望にターゲットを絞って行いますので,
たとえ偏差値が10ぐらい足りなくてもぽんぽん受かってしまうのです。
各科目において,生徒の9割以上が偏差値10近く伸び,
生徒の半分以上が偏差値10近く足りなかった学校に合格できる塾は他にない
でしょう。

その合格力と伸びの秘密は,
生徒の現状分析と志望校の分析
ここにあるわけです。

ちらほらとご相談のメールを頂くようになったので,
いつまで枠があるかはわかりませんが
現状ではあと5名は受け入れられます。

もし志望校が決まっていて,「絶対に受かりたいんだ!」
という方はご相談下さい。
インターネットにつながってさえいれば,
日本全国,中学受験高校受験に対応可能です。
【資料請求・問い合わせはこちらをクリック】
大学受験の全科目指導は負担が大きいので,卒業生数名に絞らせて頂きました。
ご了承下さいませ。



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全問解けるのなら別に捨てる必要はありません。
ただ,入試において全問解けなければ受からない学校というのは,
トップレベルの公立高校ぐらい
しかありません。

中学受験・国私立の高校受験大学受験において,
ほとんどの場合,満の必要はありません。

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ならば,解ける問題に時間をかけて,
少しでも正答率を上げ,
合格の可能性を上げるのが懸命でしょう。



どういう問題を捨てればいい?

①時間がかかるりに得が低い問題
②解けない問題
③どう考えても時間内で全ては解けない問題


です。
もちろん合格点を確保した上で,です(笑)
つまり捨てても合格できるラインまでを戦略的に捨てることになります。



捨てる問題の決め方は?

まず過去問などから合格点が何かを調べます。
模試ならば目的の偏差値のためには何を取ればいいかを調べます。

調べると書きましたが,
ほとんどの場合,しっかり書いてあるのですぐにわかります。
もしどうしてもわからなければ,先生に聞いてみてください。
それでもわからなければ適当に決めてしまいましょう(笑)


例えば,合格点が6だとします。
そうしたら,目標は1増しにして下さい♪
ギリギリにすると本番の緊張で1ぐらい簡単に下がります☆
つまり,目標は7と設定します。
もしケアレスミスがかなり多いと自覚症状があるのならば,
もう1割増やして,8割を目標としましょう。
※もし増した時点で8割を超えてしまうのならば,
9割を上限としておきましょう。
完璧主義は無駄が多く出てきます。


さて,目標が7割となった場合は,
3割は捨てられます。

テスト開始時に慌てずに全体を見渡しましょう。
そして大体3割分ぐらいを捨てる問題としてチェックします。
もちろん本当はすごく簡単に解けてしまう問題かもしれません。
しかしこの時点では無視。
もし万が一時間が足りなければ迷わず捨てる問題とします。
あとはいつもどおりです。



捨てる問題を選ぶ自信がない…

模試を利用してしっかり練習しておきましょう!
本番で選び間違えたって,ちゃんと経験をつんでいれば,
途中で戦略変更だってできるようになります。

最初に選ぶのはあくまで参考ですから,
固執する必要はないのです。

もし時間がなくなってきたら,迷わず捨てて他で稼ぐと決めておいた方が,
精神的にゆとりを持てるからそうしているだけです。


以上!!!

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非常に喜んで次も頑張ります(o ̄∀ ̄)ノ”ぁぃ



小6・中3の保護者の方へ

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たとえ偏差値が10ぐらい足りなくてもぽんぽん受かってしまうのです。
各科目において,生徒の9割以上が偏差値10近く伸び,
生徒の半分以上が偏差値10近く足りなかった学校に合格できる塾は他にない
でしょう。

その合格力と伸びの秘密は,
生徒の現状分析と志望校の分析
ここにあるわけです。

ちらほらとご相談のメールを頂くようになったので,
いつまで枠があるかはわかりませんが
現状ではあと5名は受け入れられます。

もし志望校が決まっていて,「絶対に受かりたいんだ!」
という方はご相談下さい。
インターネットにつながってさえいれば,
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【2010/08/29 01:01】 | 学習法
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こんばんは
ichigo
コメントひさしぶりです♪
またためになるお話ですね
捨てるのもまた1つの方法
どちらにせよ、日々の積み重ね!
子供だけでなく、大人にも効きますねi-179

>ichigoさん
>ichigoさん
ありがとうございます♪
確かに親にも有効な方法かも知れませんね☆
でもほとんどの方が親になった途端に,
教育の責任意識からか,
自分が正しいって思い込んでしまって
日々の積み重ねがなくなっていってしまう場合が多いようなのです。
子供と一緒に親として成長していくのが楽だと思うんですけどね(*^-^)


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コメント
この記事へのコメント
こんばんは
コメントひさしぶりです♪
またためになるお話ですね
捨てるのもまた1つの方法
どちらにせよ、日々の積み重ね!
子供だけでなく、大人にも効きますねi-179
2010/08/30(Mon) 00:22 | URL  | ichigo #JYmC030.[ 編集]
>ichigoさん
ありがとうございます♪
確かに親にも有効な方法かも知れませんね☆
でもほとんどの方が親になった途端に,
教育の責任意識からか,
自分が正しいって思い込んでしまって
日々の積み重ねがなくなっていってしまう場合が多いようなのです。
子供と一緒に親として成長していくのが楽だと思うんですけどね(*^-^)
2010/08/31(Tue) 01:13 | URL  | >ichigoさん #-[ 編集]
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